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日本最大級※の“体感型アンテナショップ”が日比谷に登場!兵庫県洲本市 アンテナショップ「スモトのおべんと」オープン

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洲本市 2019年01月10日 14時02分


瀬戸内海最大の島・淡路島中央に位置する洲本市は、飲食店や宿泊施設が集中し、観光の拠点となっております。今回、洲本市の魅力を多くの人々に発信するために体感型アンテナショップを日比谷エリアにオープンし、淡路牛や海鮮、島野菜など、洲本市の豊かな食材を贅沢に使ったお弁当をリーズナブルな価格で毎日販売いたします。

店内は、島の幸を販売する「マウンテンサイド」と海の幸を販売する「シーサイド」、プロジェクションマッピングを用いた「スモトの泣けるビーチ」のエリアに分かれており、思わず涙が出るような懐かしい風景が忙しいオフィスワーカーを癒します。また、洲本市の名物「泣ける玉ねぎ小屋」やシーサイドに敷き詰められた五色浜をイメージした玉砂利など、お買い物だけではなく洲本市を全身で体感できるアンテナショップとなっております。

今後はアンテナショップを起点にして、洲本市の魅力を全国に発信してまいります。

※店舗面積約330m2。市町村が主催するアンテナショップとしては日本最大級の面積。

<店舗概要>
場所:東宝ツインタワービル1階(〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-5-2)
開 店 時 間:10:00~20:00(定休日:水曜日)
お問い合わせ先:03-6273-3688
公 式 サイト: http://www.miketsu.jp/tokyo/

<主なコンテンツ>
■美味すぎて“泣けてくる”超豪華お弁当

洲本自慢の海鮮や淡路牛、島野菜をふんだんに使用した、美味しすぎて “泣けてくる”お弁当を数量限定でリーズナブルに毎日販売いたします。

■洲本の生産者と会える屋台 ※オープン初日のみ開催
東京と洲本をテレビ電話でつなぎ、屋台のモニターに洲本の人々を映し出します。現地の生産者があたかも店舗内の屋台にいるかのように、屋台越しの作り手との会話を通して、作り手の想いも一緒に届けます。

実施日時:2019年1月23日(水) 10:00~15:00
出演:淡路ベジタブルクラブ 竹内康浩氏
淡路島観光ホテル 上村早苗氏

 


■“泣ける”玉ねぎ小屋
洲本名物の「玉ねぎ小屋」が思わず涙が出るフォトスポットとして店舗正面に登場。瓦には、日本三大瓦である”淡路瓦”が使用されています。


■“泣ける”ビーチ
名勝と謳われた五色浜をイメージした玉砂利と、大浜海岸の砂を用いて美しいビーチを再現。思わず泣けてくるような静かな海辺が忙しいオフィスワーカーを癒します。


■BEAMS JAPAN×洲本市「スモトの野菜」「スモトの海の恵み」
数々の地方自治体の地場産業と共同開発をすすめるBEAMS JAPANが洲本市とコラボ。2019年1月から毎月、テーマに合わせた洲本市の魅力あふれる名産品をピックアップして販売するほか、洲本市の地場産業とのコラボレーションアイテムも開発・発売しています。
1月・2月:「スモトの野菜」 / 3月:「スモトの海の恵み」

■下鴨茶寮×洲本市「泣けるオニオンスープ」
洲本市の玉ねぎを使ったオニオンスープを「割烹料亭 銀座下鴨茶寮東のはなれ」がプロデュース。毎日数量限定で、「泣けるオニオンスープ」をご提供。
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