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【フォトギフトサービスOKURU×むすびえ】売上の一部がこども食堂への支援になる「お母さんを応援したい」キャンペーン開始

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株式会社スフィダンテ 2019年04月15日 15時28分
株式会社スフィダンテが提供しているフォトギフトサービスOKURUは、OKURUからの「お母さんを応援したい」という思いを込めて、こども食堂の支援活動に売上の一部を寄付するキャンペーンを開始しました。
初めての育児、慣れない子育てで孤立しがちなお母さんと子どもが、こども食堂でお腹いっぱい食べて、思いっきり遊んで、心の底から笑いあってほしい。
OKURUは、そういった思いを込めて、今回のキャンペーンを開催しています。

今回のキャンペーンでは、母の日ギフト商品の売上1個につき100円を、こども食堂の支援活動に寄付します。
寄付は、NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえを通じて、「食べる・遊ぶ・笑うこども食堂」プログラムに活用されます。
 

 

 

■キャンペーン概要

【キャンペーン内容】
OKURU母の日ギフト商品の売上1個につき100円を、NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえに寄付します。
【寄付先】
NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ( https://musubie.org/ )
【対象商品】
・カーネーション ギフトセット
・アジサイ ギフトセット
・ラベンダー ギフトセット
・ハーバリウム ギフトセット
・フレグランスフラワー ギフトセット
・【母の日ギフト】ボックスカレンダー
・【母の日ギフト】フォトキャンバス(S)トリプル
・【母の日ギフト】フォトキャンバス(M)

詳しい商品内容は、OKURU母の日キャンペーンサイト( https://okuru-photo.jp/mothers-day2019 )をご覧ください。
 

 

■寄付先について

【団体名】NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ
【Vision】こども食堂の支援を通じて、誰も取りこぼさない社会をつくる。
【Mission】こども食堂が全国のどこにでもあり、みんなが安心して行ける場所となるよう環境を整えます。こども食堂を通じて、多くの人たちが未来をつくる社会活動に参加できるようにします。
【事業内容】地域ネットワーク支援事業、企業・団体との協働事業、調査・研究事業
【URL】 https://musubie.org/

■こども食堂とは
「こども食堂」とは、子どもが一人でも行ける無料または低額の食堂です。
地域交流拠点と子どもの貧困対策という2つの役割をもつこども食堂は、この2年で7倍以上に増えました。

こども食堂は、月1回開催のところから365日3食を提供しているところまで、数人を対象としているところから毎回数百人が集まるところまで、実に多様です。
目的も、おなかをすかせた子どもへの食事提供から、孤食の解消、滋味豊かな食材による食育、地域交流の場づくりと、さまざまです。
 


■フォトギフトサービス「OKURU」について
OKURU( https://okuru-photo.jp/ )は、スマホで撮った写真を、大切な人にフォトギフトとして贈るサービスです。たくさんの「想い出」「笑顔」が詰まった写真を、世界に一つだけの贈り物としてお届けします。
子育て中の方でも使いやすいアプリに加えて、どんな場所にも飾りやすい商品の完成度が高く評価され、2018年度のグッドデザイン賞を受賞しました。
 



■株式会社スフィダンテ 会社概要
【会社名】株式会社スフィダンテ
【代表】代表取締役社長 安本圭佑
【所在地】〒151-0063 東京都渋谷区富ケ谷1丁目30番22号
【設立】2009年 9月9日
【資本金】4300万
【URL】 https://sfidante.co.jp/

■株式会社スフィダンテについて
株式会社スフィダンテは、スマホの写真を、かたちを変えて贈り物にする「スマホフォトプリント」事業を展開しております。お預かりした大切な写真がかたちをかえてあなたの元へ。想い出、笑顔、感謝のきもち、たくさん詰まった世界に一つの贈りものをお届けするサービスを展開していきます。
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