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FXシステムトレードサービス対応会社に大手ネット証券唯一のMT4取扱会社※1も追加。国内MT4対応率55.5%突破

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RFS Management株式会社 2019年09月11日 19時03分
ベッティングシステム(※2)を活用したFXのシステムトレード(自動売買取引)月額制サービス「ベッティングトレード研究会(以下、BTLと言う。)」を提供する RFS Management株式会社(代表:千代田憲明、本社:東京都中央区)は、 9月11日より新たに国内MT4(※3)取扱いFX会社2社をサービス対応会社として追加いたしました。
 


今回新たに追加したFX会社は、大手ネット証券唯一のMT4取扱FX会社である楽天証券株式会社と、ニューヨーク証券取引所上場のグループ会社であり、FOREX.comのブランド名で展開しているゲインキャピタル・ジャパン株式会社の2社となります。これにより、BTLは、国内のMT4取扱いFX会社9社中5社で利用が可能となります。

※1.楽天証券、SBI証券、GMOクリック証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券の6社を指しています。

※2.ベッティングシステムとは、カジノにおける戦略的に考えられた賭け方の手法のことです。

※3.MT4とは、自動売買プログラムを利用したシステムトレード(自動売買取引)が可能なFX取引プラットフォーム、MetaTrader4(MT4)です。日本国内では9社が採用しています。BTLでは、MT4に実装することでシステムトレードが可能となるExpert Advisor(EA)と呼ばれるプログラムを提供しています。

■対応FX会社追加の背景

テクニカル分析や、相場予測を一切排除し、取引数量をコントロールすることで利益を追求する新しい形の自動売買プログラムを、多くのお客様にご利用いただけるようMT4取扱いFX会社として大手2社を追加しました。

■今後の展望

当社の自動売買プログラムはお客様からのアイデアを基に、バージョンアップをしていく進化型EAの提供を目指しています。国内MT4取扱いFX会社全社対応(残り4社)を進めるとともに、各種ベッティングシステムを取り入れたドEA提供、お客様から寄せられる追加機能要望対応を進めていきます。

■サービス概要

サービス名:ベッティングトレード研究会(URL: https://mt4.co.jp

サービス料金:月額会員費980円(税込)※無料EA提供あり

サービス対応FX会社:アヴァトレード・ジャパン、OANDA Japan、ゴールデンウェイ・ジャパン、楽天証券、ゲインキャピタル・ジャパン

会員特典:MT4によるFX自動売買のプログラムが使い放題、電話サポートサービス、懇親会等招待


 
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