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運送・バス・タクシー企業へ認知機能テストサービスを開始!

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ベスプラ 2019年09月26日 14時38分
【背景】
2019年3月に発表された警察庁の調査研究報告書(※2)によると、認知機能検査と安全運転には因果関係があり、認知機能に問題がある人は、そうでない人に比べて運転の違反や事故率が約3倍も高くなることが分かっています。運転を主な業務としている企業は従業員の安全運転を推進する為に認知機能の状態を把握したいが、専門機関への依頼は大きな費用がかかり導入は難しいと考えられていました。

■認知機能を安価に把握できるサービス
運転免許の認知機能テストサービスは、タブレットやスマホを使い1回数百円で当該検査と同様のテストが受けられ、企業側は一覧で従業員の認知機能を把握する事ができます。その結果を受けて、従業員はより安全運転を意識し、会社は運転の時間や距離等、安全なオペレーション判断が可能です。

■損害保険付きサービスや定額サービスも
本サービスは損害保険の特約を付けた形も検討しており、認知機能テストの結果に応じて、死亡事故見舞金の上限を変えるなど、従業員が検査を受けるメリットもございます。また定期的なテストをご希望の企業様には、費用を抑えた形で定額サービスもご案内いたします。以下よりお問い合わせください。
認知機能テストサービス: https://www.braincure.jp/cognitivetest/dl/

■認知機能検査の書籍も重版決定!
弊社が執筆させていただいた認知機能検査の書籍も売上好調にて重版決定いたしました。
Amazonの書籍URL: https://www.amazon.co.jp/dp/4046043946

※1: 75歳以上の方が運転免許を更新する際に受ける認知機能検査の模擬テストサービス
※2: 平成 30 年度 警察庁事業「高齢運転者交通事故防止対策に関する提言」の具体化に向けた調査研究に係る認知機能と安全運転の関係に関する調査研究

【図1.認知機能テストサービス結果画面】


【図2.認知機能テストサービス一覧画面】

 

【図3.株式会社ベスプラの認知機能検査書籍】

 






 
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