アート・デザイン

凸版印刷、「さいたま国際芸術祭2020」に協賛

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凸版印刷株式会社 2019年11月13日 10時17分

 

■ 開催趣旨と協賛の背景
「さいたま国際芸術祭2020」は、さいたま市が定めた将来像である「市民等が生き生きと心豊かに暮らせる文化芸術都市さいたま市」の創造に向けた重点プログラムです。また、この「さいたま国際芸術祭2020」は、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が定める「東京2020参画プログラム〈カルチュラル・オリンピアード)」(※1)にも認定。130万人が暮らす生活都市における芸術祭として「共につくる、参加する」をコンセプトに、市民の皆様と一緒に盛り上げていく芸術祭です。
凸版印刷は創業以来、「情報・文化の担い手としてふれあい豊かなくらしに貢献」する企業理念のもと、119年にわたり培ってきた「印刷テクノロジー」をベースに、様々な事業展開を図ってきました。今回、凸版印刷は「さいたま国際芸術祭2020」開催の趣旨に賛同し「さいたま国際芸術祭2020」に協賛。これを通じて芸術文化のさらなる発展と、文化振興による社会貢献を目指します。

■「さいたま国際芸術祭2020」概要

 

開催期間 2020年3月14日(土)~5月17日(日) [65日間]
テーマ 花 / flower
会場・メインエリア (大宮エリア) 旧大宮区役所、旧大宮図書館、大宮盆栽美術館、鉄道博物館
(その他)彩の国さいたま芸術劇場、埼玉県立近代美術館、うらわ美術館、さいたま市文化センター、岩槻人形博物館(開館予定)、その他市内各所
公式サイト https://art-sightama.jp/


※1 東京2020参画プログラム〈カルチュラル・オリンピアード)
スポーツだけでなく、文化芸術や地域での世代を越えた活動など、参加者自らが体験・行動し、未来につなぐプログラム

* 本ニュースリリースに記載された商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。
* 本ニュースリリースに記載された内容は発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。

以上

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