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テレビでも紹介され話題沸騰中の『はじめてのやせ筋トレ』、50万部突破を記念したプレゼントキャンペーンを開始!

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株式会社KADOKAWA 2019年12月06日 22時03分


著者のとがわ愛さんがテレビに出演し紹介されるなど、いま最も注目されているダイエット本『はじめてのやせ筋トレ』(著:とがわ愛、監修:坂井建雄)がついに50万部を突破!

これを記念して、2020年1月31日までの期間限定で全国の書店店頭にてご購入いただいたお客様を対象にプレゼントキャンペーンを開始いたしました。抽選で30名様に図書カードネットギフト1,000円分をプレゼントいたします、ぜひご応募ください!

 

■キャンペーン概要
・対象書籍:『はじめてのやせ筋トレ』
・実施期間:2019/12/6(金)22:00~2020/1/31(金)23:59
※上記期間に購入いただいたレシートが対象。
※購入後、1週間以内に「KADOKAWAアプリ」でレシートを投稿してください。

■応募方法
・『はじめてのやせ筋トレ』を書店で購入した際のレシートを、スマートフォンまたはiPhoneの「KADOKAWAアプリ」にて撮影、投稿ください。獲得いただいたポイントでプレゼントへのご応募が可能になります。
※オンライン書店での購入は対象外となります。ご了承ください。

■賞品
図書カードNEXTネットギフト1,000円(30名様)
※当選者の発表は、当選通知メール(2020年3月末以降予定)をもって代えさせていただきます。


※ご応募の詳細はKADOKAWAアプリをご覧ください。

※「KADOKAWAアプリ」は下記よりダウンロードしてください。
【Google Play】
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.kadokawa.kadoapp
【App Store】
https://apps.apple.com/jp/app/id1387708178

 


 


 

<『はじめてのやせ筋トレ』とは?>

やみくもに筋トレをしても、やせるために肝心な部分に効かせることができなければ、効果がないだけでなく、体がゴツくなってしまうなど、思うような結果が得られないことも……。せっかくダイエットのために筋トレを始めても、これでは意味がありません。女性らしく美しいボディラインを目指すなら、筋トレをする前に知っておきたいのが「やせ筋」。ダイエットで意識したい、本当に鍛えるべき筋肉です。

そんな「やせ筋」にこだわって、毎日手軽に続けられる簡単トレーニングを紹介。気になる部位、たった1ポーズだけでも体の変化を感じられます。

監修の順天堂大学医学部教授の坂井建雄先生も「なんでもかんでも筋トレというより、大殿筋や内転筋など、それぞれの部位の筋肉を意識しながらトレーニングの習慣をつけると、自分の身体が愛おしくなってきて、ダイエットや健康に役立つのでおすすめです」と語ります。「やせ筋」と 「ムキ筋」の違いを見極めよう!



<『はじめてのやせ筋トレ』の魅力>
家で10分あればできるから、続けられる!
体を引き締めるのに必要な「やせ筋」を狙った簡単なトレーニングだけを紹介。実際に著者が効果を実感したものを厳選しているから、たった1ポーズでも体の変化を感じられます。

オールイラストでわかりやすい!
初心者でも失敗なく、楽しくトレーニングできます。効くべきところに色がついているから、自分が正しくやれているのか確認しながらトレーニングできます。

運動ギライの著者が5ヶ月で10キロやせた!
インドア派には、ランニングなんて無理……。でも筋トレなら、自宅で思いついたときにできます。10分あれば3ポーズは可能。そして、直後に効果を実感できるから楽しく続けられます。

 

<『はじめてのやせ筋トレ』ではこんなトレーニングを紹介>

【やせ筋1:内転筋】まずは一回やってみて! 内転筋が変わると世界が変わるよ!
 ⇒おすすめトレーニング:ワイドスクワット

スクワットは脚痩せ効果が高いといわれる人気エクササイズ。
でも、ちょっと待った! いわゆる「普通のスクワット」では、せっかく頑張っても、太ももの前の部分がむきっと張った、ムキ脚になってしまうことに!!
細くて女性らしい美脚を手に入れるには、腰を落とした時に「太ももの内側」に効かせるスクワットをすることが大切です。ポイントは脚を大きく開いたワイドスクワット! 内転筋に効かせるには、腰を落とす時に、「ひざが内側に入らない」ようにすること、そして「かかと重心」にすること。
 


【やせ筋2:ハムストリングス】太もも裏のセルライトは年齢のせい? いや、ただの「努力不足」だから!
⇒おすすめトレーニング:ルーマニアンデッドリフト

太ももの裏の筋肉、ハムストリングスが衰えると、セルライトの原因に! 裏ももにしっかり効かせるコツは、ダンベルをおろす時にしっかりお尻を突き出すことと、かかと重心だよ!


 
【やせ筋3:腹横筋】腹筋運動みたいにツラくないのに引き締まる!
⇒おすすめトレーニング:デッドバグ
 

いわゆる普通の腹筋はお腹を割るにはいいけど、くびれをつくるならインナーマッスルを鍛えられるデッドバグのほうがオススメ! 寝転がったままできてツラくないのに効果バツグン! 深い呼吸と連動させながら左右の手足を交互に動かします。

 

「私でもできた!」 感動の声続々!

●いままで読んだ筋トレの本の中で一番わかりやすかったです。運動が苦手な人のツボをわかってくれている感じ!

●「頭から順番にやれ!」ではなく、「やりたいところだけとりあえずひとつ」って使い方ができるのがいい!

●本当に初心者でもこなせるメニューばかりで、筋トレが楽しみになってきました!

●力の入れ方のコツなど、調べても解決しなかったことが丁寧に書いてあり、読んで納得した上でトレーニングできる!

●なぜ○○に重心を置くのか、理由もしっかり書いてあるのでイメージしやすい!

●1週間ほどで身体のラインが少しずつ変わってきた実感があります。もともと出不精で、運動が好きではない私でも続けることができています!

●ほかの本は買ってパラパラと読んで実践しなかったのに、この本はとにかくやる気が起きます!

 


<書誌概要>
タイトル『はじめてのやせ筋トレ』
著・イラスト:とがわ 愛
監修:坂井 建雄
定価(本体1,200円+税)
仕様:A5判、128ページ、オールカラー
ISBN:978-4-04-896415-9
発行:株式会社KADOKAWA
発売日:2019年1月11日(金)
https://www.kadokawa.co.jp/product/321807000675/


<著者プロフィール>
著者:とがわ愛(とがわ・あい)

1993年生まれ。根っからのインドア派。ダイエットも続かなかったが、筋トレに目覚め、5ヶ月で10kgのダイエットに成功。ボディメイクの楽しさを知り、Twitterでそのメソッドを発信したところ、わかりやすいイラスト解説で瞬く間に9万フォロワーを超える人気に。姿勢や筋肉のことを調べるのが趣味。
Twitter @togawa_ai
Instagram @togawa_ai

監修:坂井建雄(さかい・たつお)
順天堂大学医学部教授。1953年生まれ。1978年東京大学卒。同年東京大学解剖学教室助手、1984年ハイデルベルク大学解剖研究室に留学、1986年東京大学助教授、1990年順天堂大学教授。解剖学の教育、腎と血管系の細胞生物学、献体と人体解剖、解剖学史と医学史の研究と執筆に携っている。

 

 
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